トレーニング方法1|早漏治療

トレーニング方法1|早漏治療

よく言われている早漏治療のトレーニング方法について書いています。

 

トレーニングというのは肉体的な運動だったり練習だったりしますが、おそらく参考程度に留めておいたほうが良いでしょう。
なぜなら肉体的な部分というのは早漏の治療にとってそれほど重要ではないからなのです。

 

たとえば、摩擦に強くするために激しい自慰をすることが推奨されていたりします。

 

陰茎は初期の段階では粘膜となっているため刺激に非常によわく、ある意味ではこすることによる「痛み」などもあるケースがあります。
その粘膜部分の刺激を繰り返すことによって、粘膜が皮膚化していき、刺激に強くするということです。

 

そのためのトレーニングとして挙げられるのがホールを使った自慰ではないでしょうか。ホールはシリコンでできていますが概ね刺激が伝わりやすい穴のかたちをしていいて、かなりざらつき感がすごいです。ローションは使っても刺激がダイレクトにくるんですね。逆に女性の中はザラツキ感はあるもののホールほどではないというのが挙げられます。

 

そのために普段のトレーニング方法としてホールを使用しているといざとなった時に女性の中での刺激に耐えやすくなかなかイかなくなります。

 

ホールのお値段はモノによって様々ですが2000円もあればいいのが買えるでしょう。隠し場所とか洗浄に困るとおもいますけど(笑)
まず簡単にスタートできるトレーニング方法としては取り入れてもよいのではないかなと思います。